広角寄りの手持ちレンズといえばこれ。
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| Minolta AF 35-80 |
銀塩時代の古いAマウントレンズとは言え、カビやホコリは無いので特に問題は無いのだけれど、α77IIのどっしりとしたボディーに装着するとなんだか貧弱な感じがしてしまう。
下が35mmというのも微妙で、APS-Cのα77IIだと35mm換算でおよそ50mmと全然広角ではなかったりする
蓼科とか牛伏寺とか渓谷系ロケーションではもう少し広角のレンズが欲しいなぁなどと思ってしまう。
SAL100M28さえまだ使いこしているとはいえない現状で追加レンズなんて10年早いわ!という心の声は小さくないのだけれど、やっぱり広角系も一本欲しい。
しかもできることならズームで望遠側がSAL100M28とクロスするくらいのレンズが欲しい。
多分望遠系ズームレンズはもう一本買うだろうと考えると選択肢はこれかなと思う。
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| SAL18135 |
F3.5-5.6で暗めのレンズということなので高感度が弱いと言われるα77IIに適しているのかどうか、正直わからない。
ただ、このブログのタイトルにも書いている通り、基本的には晴れた日にデジカメをぶら下げて出かけるのが自分のスタイルなので、気にすることも無いっしょ!という感じ。
価格.comなどネットでの高いコスパ評価を何度も読み返しているうちに購入ボタンを押してしまった。
って、まぁ3万円だからそれほど悩んだわけでもないのだが・・・
いや、自分はデジカメ レンズ沼にはハマりませんから。
大丈夫です!
多分・・・
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